小田原城北ロータリークラブ

第2780地区第9グループ小田原城北ロータリークラブ会報

小田原城北ロータリークラブ会報 第1958号(2022年11月15日発行)


【R.I. 会長】ジェニファー E. ジョーンズ
【R.I. 2780地区ガバナー】佐藤 裕一郎
【第9グループガバナー補佐】柴崎 正三
【会 長】櫻井 康二
【副会長】大川 久弥
【幹 事】一寸木 
芳行
【副幹事】澤田 大佑
【会場監督】木村 頼弘
 

本日の例会:夜間移動例会(第2185回)

会場:鴨宮駅 自由連絡通路
日時:2022年11月15日
司会:澤田 大佑 副幹事
17:15~ 開会点鐘:櫻井康二 会長 (政富)
 
17:30~ 啓蒙(募金)活動 鴨宮駅 自由連絡通路
18:30~ 閉会点鐘 櫻井康二 会長

【今後の例会・卓話スケジュール】

11月22日 休会
11月29日 卓話 守屋 輝彦様(小田原市長)
12月6日 クラブ協議会(年次総会) 執行部
12月13日 忘年家族会(夜間)

第2184回例会報告(2022年11月08日分)

年月日 会員数 出席 M.U 出席率
11月08日 43(36) 24 1 60.00%
10月25日 43(36) 26 2 65.00%
10月18日 43(36) 32 1 78.05%
10月4日 43(36) 26 1 62.50%

【欠席者】大野英明、黄金井豊、長田英一、長田健吾、平野貴洋、曽根友基、佐藤邦明、市川勇太、松本雅宏、上田博和、大川裕、高瀬美穂、須賀朋之、村上公規、富田浩一郎、山田浩嗣、大川久弥
【今回メーキャップ】大川久弥
【前回メーキャップ】上田博和、加藤長治
【前々回メーキャップ】松本雅宏

ニコニコ箱

年月日 ニコニコ箱 累計 目標
11月08日 11,000 212,000 800,000

【お客様のご紹介】

本日はございません 

幹事報告  一寸木幹事より

今月のロータリレートは1ドル148円です。
地区の立法案検討委員会より、2023年度の決議審議会への決議案提出のお願いが来ております。審議案をお考えの方がいらっしゃいましたら、提出の手続きを進めますのでよろしくお願いします。

ニコニコ発表

●櫻井 康二会長・・・竹内様、伊東様、城北ロータリークラブにお越し頂きありがとうございます。本日の卓話宜しくお願い致します。
●清 康夫さん・・・いよいよ、サッカーワールドカップが始まります。とても楽しみです。日本チームの頑張りに期待したいものです。”ガンバレ日本”
●中村 維孝さん・・・昨夜にタイより帰国しました。観光客も多く、コロナ以前の活気が戻ってきています。入国に関して規制もまったくありません。日本も早く世界標準にして欲しいですね。
●大谷 宏さん・・・これから先は“自分にないものを求めず今あるものを大切にする”ような生き方が出来ればなぁと思っています。
●木村 頼弘さん・・・お誕生日のお祝いありがとうございます。67才になりましたが、気持ちと上半身は元気です。
須藤 公司さん・・・みな様お久しぶりです。本日の卓話 竹内さま、伊東さまよろしくお願いします。
●加藤 長治さん・・・先日、痛風になってしまいましたがおかげさまで痛さのピークは過ぎました。あと少しで完治できると思うとうれしいのでニコニコします。
改ページ
改ページ

会長あいさつ  櫻井康二 会長


 皆様こんにちは、今月はロータリー財団月間ですので、ロータリー財団についてお話しさせて頂きます。ロータリー財団は、非営利組織でロータリー会員を始め、より良い世界を築こうというビジョンを共有する財団支持者の方々から自発的な寄付によって支えられています。ロータリー財団は「世界で良いことをしよう」との理念のもと、財団創設者アーチC.クランフの「ロータリーを不滅なものに」という設立意義を持って世界の平和に貢献することです。
正式な名称は、「国際ロータリーのロータリー財団」です。寄付はロータリー財団の補助金になり、助けを必要とする地域社会に持続可能な変化をもたらす活動に役立てられています。
財団創設者のアーチC.クランフ(1917年6人目の国際ロータリー会長)が基金を作り、世界的規模で慈善・教育・その他社会奉仕の分野で「何か良い事をしよう」とアトランタ国際大会で提案しました。この基金が発展し、1928年ロータリー財団と名付けられ、国際ロータリーから独立した別機関となりました。後に、この新しく誕生した基金は米国ミズーリ州カンザス・シティーRCから米貨26ドル50セントの最初の寄付金が寄せられました。次の寄付は米国カリフォルニア州サンフランシスコRCから寄せられました。基金がやがてロータリー財団に発展していく事になりました。
会員の皆様からロータリー財団にご寄付いただいた資金は寄付の種類により、資金使途が異なります。①:年次基金寄付は、3年間資金運用し、3年後に元金全額を地区補助金・グローバル補助金、地区やロータリー財団で使用します。②:恒久基金寄付は、元金は使わず、1年間の運用益のみが地区財団活動資金(DDF)とロータリー財団で使われます。③:使途指定寄付は、ポリオプラス・ロータリー平和センター・ロータリー災害救援基金等で使われます。
次週11月15日は「END POLIO NOW」キャンペーンの募金活動が御座います。皆様からの寄付をお願い申し上げます。
以上で会長挨拶とさせて頂きます。
 

幹事報告  一寸木さんより

地区増強委員会と米山委員会合同での、新会員親睦会、日帰りバス旅行の案内が来ております。日程は11月26日土曜、行先は東京方面となっております。
今回の対象者は入会5年未満の新会員となっており、当クラブでは荒木会員から後に入会された方を対象としております。こちらからも又お声かけを致しますが、是非多くの方の参加をお願いします。

会員 誕生日

木村 頼宏会員 おめでとうございます。

卓話者のご紹介


今回のスピーカーは、FROM PROJECT 竹内董様、伊東古妃様にお越しただ来ました。
テーマは「中高生への教育プログラムを通して地域活性化に貢献」についてお話を頂きました。

ページトップ

【小田原城北ロータリークラブ】 事務局:〒250-0211 小田原市鬼柳172-9 TEL:0465-37-1222 FAX:0465-37-7377 例会場:小田原市卸センター内会議室